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85%が「住みたい街」を決めてから物件を探す

投稿日:2015年06月15日 09:23
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Q:不動産物件を探すときに、あなたはどっち派ですか?1つお選びください。

対象:都内在住の20〜30代の男女150名ずつ計300名

 

 

住みたい街かどうか判断する情報とは?

約85%の人が「住みたい街」を決めてから物件を探すと回答しました。「住みたい街」を決めてから「物件を探す」という順番が、不動産物件を決める際に多いようです。デカケルKitは不動産物件に住んだ場合どんなライフスタイルがあるのかを「おでかけコース形式で紹介」する支援サービスを行っております。物件周辺に住んでいる地元の人にヒヤリングし、「休日の過ごし方」や「仕事終わりで立ち寄るお店」など、地元の人がこの街に住んで良かった!をおでかけコースにして紹介。不動産物件を検討しているユーザーがライフスタイルをイメージできる情報を配信します。

 

【住みたい街を決めて、物件を探す派】(FA

・物件だけの条件では、該当するものが多すぎるので(20代男性)

・住む部屋も大切だけど住む街の方が密接に関係すると思うから(20代女性)

・まず周辺環境がよくないと住みたいと思えないから(20代女性)

・どこに住みたいかを先に決めないと、選択肢が膨大になりすぎてなかなか決まらないから。 (20代女性)

・職場に通いやすいかという点を重視すると、やはり街から探すことになる。 (20代女性)

・治安が良く、口コミなどで評判が悪くないこと。 自治体の助成制度が充実して子育てがしやすいことなど、 好感が持てる地域、住みやすい地域であることが重要。 (20代女性)

・物件は後からでもある程度選べるけど、周辺の街は後から決められないから(20代女性)

・毎日を過ごしやすいのは、なんといっても周りの環境にあると思う(30代女性)

 

【住みたい物件を決めて、周辺の街の情報を調べる派】 (FA

 

・いい物件から見つけたいから(20代男性)

・家賃やこだわりを先に検索するので(20代女性)

・環境も大事だが何より家の住みやすさや家賃などが気になるため(20代女性)

・よく観察しないと環境がわからないので(30代女性)

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不動産物件周辺のライフスタイルを紹介するなら「デカケルKit」がおすすめです!

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